new
-
S
¥4,800
-
M
¥4,800
-
L
¥4,800
-
XL
¥4,800
自由に生きることが「罪」であった時代、日本という国の制度や因習にとらわれていた女性たちに解放的に生きることを説いた伊藤野枝。男の領域であった文壇界に対し「女性が小説を書こうと思うなら、お金と自分ひとりの部屋を持たねばならない」と言い放ったヴァージニア・ウルフ。4回の結婚を経て自らの半生を綴った小説によって国民的作家になりながらも、良妻賢母でなければならないという強迫観念と、書くことに苦悶し続けたトーヴェ・ディトレウセン。
子どもは国家のものなのだろうか。女性は産む機械なのか。子どもが産めない女性は社会的価値がないのか。なんだかモヤモヤする2025年夏。彼女たちが書き、語り、生きてきたことが疎かにならないように。
size:
S 着丈70cm 身幅45cm 袖丈22cm 肩幅39cm
M 着丈75cm 身幅51.5cm 袖丈23.5cm 肩幅47cm
L 着丈76cm 身幅55.5cm 袖丈24cm 肩幅50cm
XL 着丈78cm 身幅59 cm 袖丈24cm 肩幅53cm
その他のアイテム
-
- BOOKNERD ORIGINAL TOTE BAG "FIVE EASY PIECES"
- ¥3,800
-
- BOOKNERDオリジナルT-SHIRT "NERD" GREY
- ¥3,300
-
- BOOKNERDオリジナル AUTHOR T-SHIRT "BRAUTIGAN" NAVY
- ¥3,300
-
- 〈ご予約商品/4月10日(土)発送予定〉BOOKNERD ORIGINAL CAP 「BOOKS ARE GEMS」
- ¥3,500
-
- BOOKNERD ORIGINAL TOTE "The Independent Bookstore Is Not Dead Yet"
- ¥3,300
-
- BOOKNERD オリジナルトート"CITY BOY"
- ¥3,300